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汚水処理人口普及率

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汚水処理人口とは

汚水処理人口とは、下水道、農業集落排水、漁業集落排水、浄化槽及びコミュニティ・プラントなどの汚水処理施設を、どれだけの方が利用可能であるかを人口で表した指標で、行政人口に対する汚水処理が可能な人口の割合を汚水処理人口普及率として算出しています。

※汚水処理人口普及率=(汚水処理可能人口/行政人口)×100

平成30年度末長崎県の行政人口 :1,354,839人

平成30年度末長崎県汚水処理人口:1,095,563人(未処理人口 259,276人)

※未処理人口とは、総人口から汚水処理人口を差し引いたものとなります。

平成30年度末長崎県汚水処理人口普及率: 80.9%(前年度末80.2%から0.7%の増) 

長崎県内の普及率

平成30年度末の状況(平成31年3月31日現在)

 長崎県の汚水処理人口普及率(H31.3.31現在)

長崎県の汚水処理人口普及率グラフ(H31.3.31現在)

全国の汚水処理人口普及率(H31.3.31現在)

   ※全国の汚水処理人口普及率の詳細を知りたい方は、下記の国土交通省ホームページをご覧下さい。クリックすると外部サイトへ移動します。

平成30年度末の汚水処理人口普及状況について(国土交通省)